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2010年2月

2010年2月15日 (月)

店長ナイスチョイス!

「大七」も飲み干し、「作 ひやおろし」もそろそろ心もとなくなったので、金谷酒店にお酒を買いにいきました。今回も「作」というのもナンなので店長に私の好みの味からのオススメ酒を聞いてみたところ、オススメ頂いたのが今回購入の「純米吟醸 七田 生」。従来の「七田」は火入れされるものらしく生はこの時期だけのものですよとのことで買ってきました。味わいは「華やかな香りと甘さ、舌に残るコクと余韻」。まさに、店長ナイスチョイス!!。ぴったりハマリましたよぉー。店長のおかげでまた、1ブランド飲みたいお酒の幅が広がりました。
実際、買って飲まないことには自分好みの味かわからないところなのですが、購入しているお酒から好みを推測してオススメしてくれる店長のチョイスはまさに絶妙です。お酒同様に店長の人柄もとっても美味です。ごちそーさまです。Dscn1235

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2010年2月13日 (土)

いやいやいやーん

天野こずえ先生著の単行本をひさしぶりに買いました。前作「ARIA」が良い出来であっただけに手を出しそびれていました。飛びぬけた良い作品の後にはどうしても前作のイメージが強く残ってしまって新作の評価が良いことは稀だからです。そんな先入観で手をだしていなかった「あまんちゅ!」。しかし、天野先生の素敵引き出しはいったい幾つあるんでしょう?ネオベネチアという架空で外国な設定とはちがって現実に近い等身大のストーリーは「ARIA」よりも親近感が湧きます。そして能動的な明るい「ぴかり」とひっこみ思案で素直な「てこ」という魅力的なキャラクターの友情は読み手に純粋な気持ちと幸福感をもたらしてくれます。1・2巻同時購入で読み始めましたが、むしろまとめて読んだほうが内容も心情も理解しやすくなって良かったと思っています。あまんちゅ暦が一年ぐらい遅れてスタートした私ですが、また、幸せ天野ワールドが楽しめそうです。Dscn1232


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2010年2月11日 (木)

俺たちゃ無敵のSMS♪

ってわけで今回はDX超合金VF-25Sのレビューをしてみようと思っとります。もうすでにいろいろな処でレビューされていますが、やらずにゃおれない訳があるわけではないがヤル。比較用に素組のVF-25Gを並べてみました。プラモと比較するとDX超合金はスマートさ欠ける。Vf25sg1
バトロイド形態では首は埋もれている。翼は畳みが不十分。足の伸縮がないため自由度が足りない。などの欠点が見える。そして脚部の尾翼は収納出来るが展開時は角度が変。同じく収納できるがランディングギアは短くディティール不足。などのプラモと比べると不満が無いわけではない。が前ブログで口述したようにプラモでは変形をする際に強度不足を感じるところがあるのだ。プラモデルそのもので見ればVF-25シリーズの可変プラモは素材の樹脂の組み合わせなどで考えれば可変をさせて尚この強度というのは驚異的である。どうしても樹脂製品での強度が出せないところは金属芯で可動の際の強度に耐える設計がされている。が、可変をさせて遊ぶという点で見ればいづれ壊してしまいそうな感は否めませんでした。Vf25sg2
肩の可動パーツなどは超合金の安心感、可動域の広さはうれしくなってしまうほどです。DX超合金は可変というギミックそのものに重点を置いた「遊ぶ」という視点でつくられたおもちゃなのです。変形時の各形態の安定のためにつくられた凹凸のおかげでファイター形態の形を維持する点においてはプラモをはるかに凌駕します。私個人はバルキリーはスーパーパック等の追加装備を付けないほうが美しいと想うのでノーマルのVF-25を買ったわけですが、DX超合金VF-25シリーズはスーパーパーツ等の取り付けモールドがすでに施されているという出来具合です。スバラシイ…でも付けないけどね。ビックオー以来の超合金シリーズでしたが納得の買い物でした。
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2010年2月 6日 (土)

2010 秋葉原買い物

以前から気になっていたマクロスF-のVF-25バルキリー。プラモデルで作ってみると変形とそのプロポーションの両立にびっくりしました。スゴイ考えられているだぁ…と関心しきり。が如何せんプラモデルでは変形の際にパーツをポッキリやってしまいそうで怖いコト。しかも変形ファイター体系になったときにパーツの噛み合わせがカッチリいかずに隙間が気になる具合。で、いろいろ探してみたところDX超合金に行き着きましたが、今頃近所のおもちゃ屋を探してもあろうはずもありません。で秋葉原に繰り出したわけです。何店舗かハシゴしてお目当てのVF-25Sバルキリー(中古)をゲット。その他、同人誌なども久しぶりに買ってみました。日本酒擬人化本の同人誌「白瀑」やそのタイトルに惹かれて思わず手にとってしまった「リア充ごはん」など如何にも偏った買い物具合はまさにアキバならではの品揃えでした。DX超合金VF-25Sに関してはまたあとでレビューしてみようと思います。Dscn1219

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2010年2月 4日 (木)

ぐほぁ!まさに最凶

コレは辛い「。辛いは味覚でなく痛覚だから…」と某声優さんがおっしゃいましたが、この位辛いと確かに痛覚だと思います。麻婆豆腐は甘口よりも本場の花山椒たっぷり辛口好みの私もガッツリつまむのを躊躇う辛さ「最凶の暴君ハバネロ」。Dscn1214従来の暴君ハバネロの5~6倍位は辛い感じがします。パッケージの絵柄は従来品とは比較出来ないほど飛びぬけている表記がされていましたがせいぜい5~6倍位と思います。が、調子に乗って沢山食べると明朝のトイレでスゴいコトになりそうです。ポテトリングでなくコーンスナック風なのでまだ助けられているのかも知れません。これがポテトリングのスナックだったらもっとすごいことになっていただろうと思います。なんせ、3コほどしか食べていないのにノドと胃がカッカッと熱いくらいですから…
バツゲームとかに使えそうだ。Dscn1217

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